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Construction

建物全体の3次元形状と高解像度パノラマ写真によるドキュメンテーション

新たなビルの建設や大規模な改修の管理は多くの予想外の事が発生するプロジェクトの代表格。下地の施工から始まり最後のインテリアデザインを磨くところまで、常に多くのそして様々な企業の技術者や管理者が関わります。近年は人手不足やコストと納期の圧力も高まる中、迅速で包括的な建設現場の管理がプロジェクト成功の鍵となるのではないでしょうか。NavVisのテクノロジーがそのような次世代の建設現場の管理を可能にします。

詳細で正確な情報提供

現場合わせで設計図と異なってしまった現場状況も正確に伝達

請負業者に詳細で正確な情報、例えば作業の割り当てや正確な位置、そして作業場所の正確な3次元形状を提供することができるようになります。

コラボレーション

オンラインでの共同作業

ブラウザベースのIndoorViewerを使えば、建設現場に足を運ばずとも現場の詳細な情報を取得できます。これにより、高度で高い専門性をもつ限られたエキスパートに世界中どこからでも、リモートで、プロジェクトの状況を把握し分析をしてもらうことが可能になります。

ドキュメント

写真と3D形状データで抜け漏れ誤りのない記録

M6 Trolleyでマッピングを行うことによって、建設過程の進捗状況の履歴が作成され、そこから抜け漏れ誤りのない信頼できるドキュメントが、いつでも得られるようになります。

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Key Features

Fast Mapping

高解像度のパノラマ画像と正確な3次元形状を高速にマッピング。1日約 2万~5万平米をマッピングできます。

HTML5 Viewer

どこからでも、どのデバイスからでもブラウザさえあれば特別なソフト不要でアクセス可能。もちろんユーザのアクセス権も管理できます。

Open

Openなデータフォーマット採用。3D CAD、BIM, CAFMや分析ソフトでデータが利用できます。

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株式会社構造計画研究所 NavVis担当

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